2月 13 2016

キャンペーン割引を利用してかしこくスマホ選び

そろそろ2014春スマホのラインナップも発表される頃だし、古くなったスマホを新しく買い替えようかなって思っている人も多いと思いますが、新しくスマホを買い替える場合何を基準にお店を選びますか?各キャリアショップはショップ独自のキャンペーンをやっていたり、量販店もショップとはまた違ったキャンペーンを打ち出したりしています。同じ端末なら割引が多く受けられる所で安く購入したいですよね。ちなみに、ドコモは学生を対象に月々サポートを最大10,080円増額する「春の学生スマホ割」、MNP利用者を対象に利用料金を780円最大25カ月間割り引く「ドコモにのりかえ割」そしてauは、新規契約の学生とその家族を対象としたau携帯電話の基本使用料が最大3年間無料の「学割」キャンペーン(新規契約の場合、家族は最大1年間無料)などを実施しています。MNPのユーザーを対象としたキャンペーンが目立ちますが、こうしたキャンペーン情報をチェックしてから購入するとお得にスマホをGET出来ることがありますよ。
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2月 08 2016

契約純増数で2年ぶりに首位に

ついにドコモ スマホの契約純増数が回復してきたようですね~。テレビのニュースにも取り上げられていましたが、去年12月の携帯 電話契約純増数で、2年ぶりにトップに返り咲いたそうです。これもひとえにiPhoneのおかげのようです。やはりiPhoneは日本人にとっては憧れのスマホ。私の知り合いの高校生なんて、iPhoneに機種変更した際にはわざわざメールの最後に「iPhoneより」と打っていましたからね^^現在のドコモ、au、ソフトバンクの料金は端末、利用料含めてほぼ横並びとのこと。そうなると繋がりやすさやサービスなどが今後の競争課題となりますよね。ソフトバンクはすでにコマーシャルでiPhoneが一番繋がりやすいのはソフトバンク!と言っていますからね^^ただ、「ドコモ首位について、ライバル社幹部は「想定以上にドコモの回復力は強い」と危機感をあらわにする。純増数を前月から減らしたソフトバンク幹部は「アイフォーンに関する経験やノウハウの蓄積がある」と強気だが、「ここからは端末ではなく、サービスでの勝負になる」(KDDI幹部)というのが、3社の共通認識だ。」とのこと。ドコモの顧客流出がまだ続いているのは事実のようですが、その数は減少しているとのこと。これからドコモの巻き返しにも期待したいですね!
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2月 05 2016

噂のLINEモール^^

LINEが仕掛けるLINEモール。私はアプリをダウンロードしよう・・とする前に行ったん中止しました。というか思い留まりました。だって・・、これ以上ネットでの買い物を増やしたくなかったので^^そのLINEモールに関するスマホレビューがありました。このレビューには、「スマホに特化したショッピングモールとはいえ、先行する楽天やアマゾンもスマホで利用できます。新規参入した「LINEモール」に勝算はあるのか、を考えていきます。「LINEモール」が革新的なのは、「買うプロセス」よりも「売るプロセス」です。」と。ほほう・・、後出しである分、それなりに勝てる自信はあったのでしょうが^^プロセスに特色を持たせていたんですね~。このレビューを書いた人によると、「「個人の出品が「2分」で終了する「代金の支払いはLINEモールを介する」と。出品者は「個人が出店する場合、事前審査や手数料は一切かかりません。LINE側が商品価格の10%を販売手数料として得るのみです。いずれも「売る側」に対するメリットです。」と。なんだ・・、買う側にはあまり大きなメリットは無いんですね^^他にも出品者に関するメリットが書かれていましたが、私には関係無い話しで^^ま、しばらくは楽天とアマゾンで楽しんでおきます^^

2月 05 2016

主婦向けスマホ開発所

スマートフォン関連商品の中でも、主婦向けの商品はそのアイディアが面白いです。例えばエレコムでは、タッチペンにキッチンタイマーが装備されたスマートフォン向けアクセサリーを販売開始します。全体のイメージは、丸型の小型キッチンタイマーの先にボールペンがついたようなものです。この便利さは、スマホを操作しながら時間の確認が可能というところです。レシピアプリなどを利用する方も多く、汚れた手でもタッチペンがあればスマホを操作できると合って、需要はかなり高そうです。また、一工夫として、マグネット内蔵であり、そのまま冷蔵庫につけて保管することができます。主婦向けのアクセサリーはこのように、意外な機能を組み合わせて使うものが多いです。スマート家電などを見ても、今後も主婦向けというキーワードはスマートフォン関連商品にとっては欠かせないキーワードになりそうです。

2月 04 2016

いざという時に騙されないように

まさかと思っていたけど、うっかり詐欺に引っかかってしまった…今考えればおかしいと思った~と騙されてから気づくのが詐欺ですね。詐欺は悪質なのでまさかと思っているので、日常の隙間に入ってくるものです。そんな詐欺に免疫というか耐性をつけておくと引っかかりそうな時にピンときて騙される前にとどまることが出来ると思います。そこでおすすめのスマートフォンアプリ「スマホにひそむ危険 疑似体験アプリ」はスマートフォンを利用中に騙されたりしてしまう危険を体験できるものです。その内容はSNSからの個人情報の漏えいの場合、適当に投稿したSNSが炎上しそこから特定と呼ばれる作業で自分の身元がばれてしまったりして収拾がつかなくなったりします。結構リアルで冷や汗ものですね。ちゃんと対策などもでるので肝に銘じることも出来、お子さんにもいいと思います。

2月 04 2016

セールで無計画に買い物する前に

ふと思うのが毎年年末年始になると、趣味で出品しているオークションの“売れ行きが悪い”ということ。その理由は分かっていて、やはり年末年始のセールのためです。皆さん毎年買いに行かれたり、最近ではネットでもセールをやっているのでオークションなんかで探さなくてもいいものが安く見つかるということです。私はあまり人ごみが苦手なので初売りのデパートの福袋セールなどに出掛けたことがないのですが、行ってしまったら絶対に余分なものを買ってしまいそうで怖いです。もし行ったなら絶対にオフ率が高いものを狙いたいなと思うのが心情。同じような考えの方におすすめなスマートフォンアプリ「簡単お買い物計算アプリ『CALFUL』」は何%引きがいくらになるか瞬時に計算してくれるアプリです。複数購入で更に10%引きなんて時にとても活用できるので是非セールの際には必需アプリです。

2月 03 2016

飛行機をよく利用する人に便利なアプリ

仕事などで、ひんぱんに飛行機を利用する人も多いと思います。
利用する飛行機の便名や時刻など、様々な予定をスケジュール帳で管理するのって、意外と面倒ですよね。
そんな時に便利なのが日本航空から配信スタートされた『JAL Schedule』という、スマートフォンアプリです。
自分が予約したフライトの予定やスケジュールなどを、GoogleカレンダーやiCalなどの他のスケジュール管理ソフトに登録することができます。
スマートフォン 新機種でもパソコンでもフライトの予定を確認することができるので、とても便利になりそうです。
このアプリでは、JALの航空機や客室乗務員、世界の風景写真などの配信サービスもあるとのことで、飛行機好きにはうれしいアプリになっています。
飛行機の旅がますます快適になりそうなサービスですね。

2月 03 2016

留守中でも家を守ってくれる心強いアイテム

共働き家庭がとても多い今日この頃。
平日は家には誰もいないという家庭も、多いのではないでしょうか。
一日中留守にしなければならないとなると、心配になるのがやっぱり防犯面ですよね。
最近は、しっかり鍵をかけていてもあの手この手で空き巣に入ろうとする悪い人も多いので、本当に心配です。
そんな防犯の強い味方が、マスプロ電工の『屋外用 カメラ付 お留守番チェッカー』です。
このカメラを玄関前や駐車場などに取り付けておくと、カメラのセンサー部分に動くものが感知された時に、無線でスマートフォンに通知が来るのが特徴。
侵入者があった場合は、警告音を鳴らすことができる機能も付いているそうです。
多少の費用がかかったとしても、何か起こる前にこれくらいの準備はしておいた方がいいのかもしれませんね。
我が家も、ドコモ スマートフォンで防犯管理をしておこうかな。

2月 02 2016

ドコモから出た活動量計もなかなかのもの

最近はNIKEやアディダスが活動量計つきのスマートウォッチを発表したりして、それがソニーやサムスンのスマートウォッチよりも断然カッコイイと話題ですが、ドコモがスマートフォンではなくバンド型の活動量計を発売したそうです。「ムーヴバンド」というこの商品はドコモのサービスの「WM(わたしムーヴ)」向けのもので、歩数はもちろん距離や消費カロリー、健康管理には欠かせない睡眠時間なども計れるそうです。防水機能もあるのでまさに本格的にスポーツにも使えてジョギングなんかにもいいですね。Bluetooth接続でスマホと繋がり一度USBで充電すると連続使用で4~5日ほど持つそうです。カラーバリエーションは3色でライトグリーン、ネイビー、ブラックとなっていて会員サービスも充実のコンテンツがたくさんあるので今後人気が出そうなアクセサリーですね。

2月 02 2016

間取りの相談はクラウド上で

消費税増税が目前に迫ってきましたね。
来年には、消費税が10パーセントにまで上がることにもなりそうです。
これを機に、思い切ってマイホームを建てようと考えている人も、いることと思います。
注文住宅を建てる場合、部屋の間取りにはこだわりたいものです。
建築担当者と、図面を広げて頭を突き合わせて間取りを考えたのは、もう、昔の話。
最近は、パソコンやタブレット、スマートフォンで3D画像化した間取り図を見ながらより具体的な住宅プランを立てられるようになりました。
これまで、スマートフォン向けに公開されていた『3Dプレイスビューア』が、パソコン向けのアプリとして登場したそうです。
スマートフォン 新機種やパソコンに表示された住宅建築プランを、クラウド上で閲覧することができるのが特徴とのこと。
これだったら、いつでも思った時に間取りを考えることができるので、とても便利ですね。
マイホームの夢がますます膨らみそうなアプリです。